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 それでは、今回の企画に参加する、いつもの4人をご紹介しましょう。
【こいつらどうでしょうチーム】
(左:ミスター)
この企画の為だけに、わざわざ東京からお越しいただきました。

(右:ともや)
今回の企画の立案者。

 ちなみに、企画の直前、この2人は床屋で同時に散髪してもらっております。ヘアスタイリスト完備での参戦であります(嘘)。

【どうでしょうリスペクト班】
(左:会長さん)
この企画で、実は千本砦の常連客であったことが発覚。

(右:長澤さん)
車とガソリンを無駄に消費されて不満タラタラ。



 
 
今回の『サイコロの旅 IN 千本砦』のルールについて説明しましょう。
 まず、千本砦に入っている6店のラーメン屋さんをサイコロボードにリストアップ。サイコロを振って出た目のお店に行き、各自好きなラーメンを食べます。全員が完食したら、そのお店の名前を『企画終了』に書き換えて、もう一度サイコロを振ります。見事企画終了の目が出れば、その場で企画は終了となります。

 つまり、サイコロの目次第では、何杯ものラーメンを食べなければならないという、ひょっとするとかなり過酷な企画なのです。



 
 
 ラーメン企画といえば、こいつらどうでしょうの第2回企画『喜多方ラーメン食い倒れの旅』がありましたが、この時は店舗間の移動は徒歩で、およそ30〜90分ほど間隔がありました。

 しかし、今回の舞台はラーメンテーマパーク、一軒の長屋の中に6軒が軒を連ねています。

 つまり、間髪入れずに次のラーメンを食べなければならないのです。



 
 
 4人がサイコロ第1投の準備をしていると、お店の人が物珍しそうに寄ってきました。

企画内容を説明すると、爆笑。

そりゃそうだ。

でも、「ぜひウチの店にも寄ってってよー」と、宣伝を忘れていませんでした。